「わかった!」をめざして
現職:不登校児童学習支援ボランティア
不登校は担いきれない重荷を背負った子どもたちの叫びです。
不登校が続いてだんだん自分を取り戻した子どもが不安に思うのが学業の遅れ。そんな子どもたちの学習を支援します。
不登校の時期や保護者の方針によって子どもたちの学業の理解度はまばらです。だから、授業は寺子屋方式。子どもたちの興味を把握して不足した領域を補完する個人指導となります。
時には、同じ単元がわからない小学生と中学生に一緒に教える学年混淆の授業もあります。
「わかった!」と言ってもらえなければ教えるほうの負け。一度「わかった!」と思っても、次の時には「?」のことも。人間は忘れる動物。何回でもチャレンジしましょう。
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